えっ、アップルの自動車計画!? その名も『i Mo』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081225-00000002-rps-ind
アップル製品群と共通イメージの電動2+1コミューター。その名も、ずばり『i Mo』(アイモ)。ボディには『i Pod』本体に記されているメモリ容量のデザインそっくりにモーター出力が記されている。充電も iPodのドックコネクタそっくりの端子にコードを接続する。
『セグウェイ』のジャイロを応用した2輪走行システムを採用している。シートはニッケル-チタン合金「ニチノール」によるメッシュ製。プロセッサーから電気信号を加えることにより、多様な形状に変化する。

運転はドライバーが空中で動かす手を挙動認識装置が感知し、車両の挙動に反映させる。自動操縦機能も備えている。たとえば「タクシードライバー機能」はユーザーが家から出たことを感知し、自動的に玄関まで移動する。「ベビーシッター機能」は、子供の送り迎えやパーティー帰りに家まで送ってくれる……。
種明かしをすると、これは英コヴェントリー大学で自動車デザイン学科に在籍するフランス人デザイナー、アンソニー・ジャナルリー(27歳)によるプロポーザルだ。
購入ボタンを押すと、「2024年発売予定」という文字が現れる。
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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いかにもアップルらしい話で、楽しいですね!