「平成20年版消防白書」の公表
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/2012/201215-1houdou.pdf
平成20年版消防白書では、特集「地域総合防災力の強化」と題して、自助・共助の精神に基づく住民一人ひとりによる防災の取組と消防との連携の必要性などについて記述するとともに、特に話題性のある4項目をトピックスとして紹介しています。
(サイトから引用)
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火災警報器問題では聴覚障害者が取り残されています。
聴覚障害者は火災警報器の警報音が聞こえない人がいる→視覚的・触覚的な警報器ができた→PRが足りない、高いので買わない→行政の啓発・補助が必要
という段階です。