心込め しめ縄作り 綾部の施設 28日から店頭販売
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008122700051&genre=K1&area=K50
栗の木寮は青刈りしたわらを使ったしめ縄を毎年、生産・販売し、入所者の給料などに充てている。今年も8月下旬から入所者と職員計35人と、共同生産者として募った地元などの約40人が、わらを乾燥させたあと、「つる」「めがね」「一本縄」など7種類、約2万1000本を製作。作業は今月末までかかりそうだという。
(サイトから引用 情報元:デフニュース2008年12月28日号)
--
地域密着の事業というのがいいですね!
わらの製造、乾燥、作業する場所等が必要なんですね。うーん都内では難しいか。