総選挙に向けて、議員・候補者への働きかけを呼びかけます
http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/2008/10/post-464c.html
DPI日本会議が参加する「障害者の地域生活確立の実現を求める全国大行動実行委員会」では、総選挙に向けて議員・候補者への働きかけを呼びかけます。
選挙が近いということは、議員や候補者は有権者の話しに耳を傾けるようになり、私たちにとっても様々な要望を伝えたり、障害者の地域生活に関わる課題を理解してもらうチャンスでもあります。
皆さんに衆議院選立候補予定者へ向けての2つの取り組みを呼びかけて行きたいと思います。
◆候補者ロビー活動
 地元の立候補予定者に会いに行き、私たちの問題、要望を理解してもらう。
◆候補者アンケート(公開質問状)活動
 地元の選挙区の立候補予定者にアンケートをお願いして、障害者施策についての意見を聞く
(サイトより引用)
--
運動する上で重要な視点、タイミングですね。
こうした活動の先輩に学ぶところは大きいです。
全難聴でも参政権要望を準備していますが、その他にも進めていく必要ありそうです。