IBMアクセシビリティ・フォーラム2008
http://www.ibm.com/jp/accessibility/events/acf2008/index.html

社会の情報化が急速に進む中、教育現場においても情報技術の積極的な活用が始まっています。しかしながら、この技術変革が、障害を持つ全ての学生に恩恵をもたらしているかというと、必ずしもそうではありません。
そこで本年は、「教育におけるアクセシビリティ」を主題として、技術変革によってむしろ不利益を被る可能性のある聴覚障害学生と、発達障害者支援法の施行や脳科学の進展により関心の高まる学習障害に焦点をあてつつ、今後の取り組むべき課題と役割について、幾つかの事例なども見ながら、参加者の皆様と考えていきます。

日時   :2008年11月14日(金)午前9時30分より開場、10時開始
場所   :日本IBM箱崎事業所
http://www.ibm.com/jp/ibm/map/hakozaki.html
参加対象者:官庁、自治体、教育関係、企業、NPO等
参加人数 :約200名(入場無料)

お申し込み・お問い合わせはサイトからお願いいたします。
サイトのお申し込み欄に、当日の情報保障や配付資料の配慮の希望の有無を聴くスペースがあります。
 受付時間 : 10~17時(土曜日、日曜日、祝日を除く)

転送歓迎です。
(サイトより引用)
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聴覚障害者の学習支援の視点からも、興味深いイベントですね!