映画界にも“バリアフリーの波” 広がる『邦画の字幕版』
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2008092502000119.html
バリアフリーを求める時代背景や、短時間で字幕をつけられるようになったことなどで、大手映画会社が「基本的に全作品に字幕版を」との姿勢になったのはここ数年だ。昨年一年間に公開された邦画のうち字幕版がある割合は、松竹は約三割、東映は約六割、東宝は約八割に及ぶ。(サイトより引用 情報元:デフニュース様)
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