牛やシカは北まくら?衛星で休息中の向き解析
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080826007.html
放牧中の牛や休息中のシカは多くの場合、南北を向いており、地磁気を感知する能力があるとする研究結果を、ドイツとチェコの国際チームが25日、米科学アカデミー紀要(電子版)に発表した。大型哺乳類では初めての証拠という。
衛星写真をインターネットで閲覧できる「グーグル・アース」で、世界中の308カ所の牧場にいた牛8510頭の体の向きを分析したところ、ほぼ南北方向が統計上最も多かった。
(サイトより引用 情報提供:Gotoda様)
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ホントでしょうか。日本では、北枕は死んだ人がするものと言われてますが。いいのかなあ。
耳の近くの三半規管が、磁気の向きを知覚するとも聴いたことがあるような気がします。