新技術で活動的に デジタル補聴器 加齢臭防止肌着 遠近両用コンタクト
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2008081302000115.html
高齢化で需要の見込まれるのが補聴器。「消費者の不満は、騒音の増幅やハウリングが多いことだった」と日本補聴器工業会の八嶋隆事務局次長。今は改良が進み、主流になりつつあるのがデジタル補聴器だ。ここ数年の出荷台数は五十万台に迫る。
リオンの直営店リオネットセンターの萩原徹所長は「聞こえが悪いせいでコミュニケーションが面倒になり、閉じこもり気味の高齢者もいる。医師の診断を受けて自分に合った補聴器を選べば、生活の質が改善される」とアドバイスする。
(サイトより引用 情報提供:Gotoda様)
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アメリカの大統領(フォード、レーガン、ブッシュのおやじさん)も、ジョディ・フォスターも補聴器を使ってます。必要だからでしょう。日本の高齢者も、社会から必要とされていれば、補聴器を使わざるを得ないと思うのですが…。