平成19年度(2007年度)障害学生の修学支援に関する実態調査
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/chosa0701.html
調査期日 平成19年5月1日
回答校数 1,230校(前年度1,167校)(回収率100.0%(同93.8%))
(1)障害学生数等
障害学生数:5,404人(前年度4,937人)(全学生数に占める割合は0.17%(同0.16%))
障害学生が0人の学校数:520校(同497校)(学校数全体に占める割合は42.3%(同42.6%))
障害学生が1人以上在籍する学校数:710校(同670校)(学校数全体に占める割合は57.7%(同57.4%))
(4)障害学生の卒業後の進路
平成18年度最高年次障害学生数:1,217人
平成18年度卒業の障害学生数:1,005人
進学者・就職者等数:679人
進学、就職は6割弱=大学などの障害学生-07年度調査(mixi)によれば
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&id=525009
06年度に最高学年に在籍した障害学生のうち、就職したのは521人。重複を除くと計679人で、在籍者の55%だった。
710校のうち、聴覚障害者のために補助者がノートを書き取ったり、手足の不自由な学生に専用の座席を用意したりする「授業保障」を行っていた学校は93%に上った。
(サイトより引用 情報元:上原麻実様)
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大学・短大・高専を対象に、今年で3年目の調査です。
継続的な調査で、状況が改善されてきていることがわかります。
http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/chosa0701.html
調査期日 平成19年5月1日
回答校数 1,230校(前年度1,167校)(回収率100.0%(同93.8%))
(1)障害学生数等
障害学生数:5,404人(前年度4,937人)(全学生数に占める割合は0.17%(同0.16%))
障害学生が0人の学校数:520校(同497校)(学校数全体に占める割合は42.3%(同42.6%))
障害学生が1人以上在籍する学校数:710校(同670校)(学校数全体に占める割合は57.7%(同57.4%))
(4)障害学生の卒業後の進路
平成18年度最高年次障害学生数:1,217人
平成18年度卒業の障害学生数:1,005人
進学者・就職者等数:679人
進学、就職は6割弱=大学などの障害学生-07年度調査(mixi)によれば
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&id=525009
06年度に最高学年に在籍した障害学生のうち、就職したのは521人。重複を除くと計679人で、在籍者の55%だった。
710校のうち、聴覚障害者のために補助者がノートを書き取ったり、手足の不自由な学生に専用の座席を用意したりする「授業保障」を行っていた学校は93%に上った。
(サイトより引用 情報元:上原麻実様)
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大学・短大・高専を対象に、今年で3年目の調査です。
継続的な調査で、状況が改善されてきていることがわかります。