余震と寒さ、高齢被災者の不安募る 岩手・宮城の避難所
http://www.asahi.com/national/update/0617/TKY200806170156.html
岩手・宮城内陸地震の被災地では、孤立した集落の住民らが避難所で発生4日目の朝を迎えた。被災したのは山間部の集落で、高齢者が多い。朝晩の冷え込みと余震に、体調不安を抱える人もいる。
本寺小で避難生活を送る佐藤恵美子さん(72)は血圧が普段より上がっていた。体育館の硬い床板に座りっぱなしで腰やひざも痛む。右耳がほとんど聞こえず、左耳は補聴器が必要だが、避難の際に自宅に置いてきてしまった。
(サイトより引用)
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オガワだったらダンボール積み上げて、いい環境を作りますが。
ダンボールもないかなあ。
ちなみに福祉法で受けた補聴器を災害等で紛失した場合、交付を受けられることになってます。