住宅用火災警報器の普及状況の推計結果 6/13総務省消防庁
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/200612/200612-7houdou.pdf
総務省消防庁では、消防法の改正により設置義務化された住宅用火災警報器の普及状況調査結果について、都道府県及び市町村から収集しました。
平成20年6月時点での普及率を算出。

義務化時期    義務化済み H23義務化 全 体
消防庁推計普及率 40.9%   26.8%   35.6%

総務省消防庁では、この結果を各都道府県消防主管部長等に通知するとともに、今後ともさらなる普及促進活動の推進を呼び掛けていく。
(サイトより引用)
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状況がだいたいわかります。