第17回全国聴覚障害教職員シンポジウム ブログ
http://sky.ap.teacup.com/sympo2008/
日時 2008年7月31日(木)~8月2日(土)
8月1日(金)
午前 開会式 記念講演
午後 分科会
夜 懇親会
8月2日(土)
午前 パネルディスカッション
閉会式
参加資格:
全国の教育機関に勤務する聴覚障害教職員及び健聴の教職員、聴覚障害児の保護者、教育関係者、ろう団体会員、手話関係者、聴覚障害教育に関心のある者、将来教職員をめざす者(大学生以上)
会 場:
「横浜市開港記念会館」 横浜市中区本町1-6
「神奈川県民ホール」横浜市中区山下町3-1
「ワークピア横浜」横浜市中区山下町24-1
地下鉄みなとみらい線「日本大通り」、JR京浜東北・根岸線「関内」駅下車徒歩
申し込み締切 6月27日(金)
連 絡 先:
第17回全国聴覚障害教職員シンポジウム神奈川大会実行委員会事務局
神奈川県立平塚ろう学校内(実行委員長 原)
〒254-0074 平塚市大原2-1 FAX 0463-32-1646
神奈川県内の4つの聾学校のろう教員が
中心となって準備を進めています。
(サイト等より引用)
--
参加費参考に…
非会員が2泊3日全て参加し、2泊込みの場合で 38,500円 となります。
ちなみに機関紙「全聴教」第43号によると
今年採用の聴覚障害教職員の数は
過去最高の26名(5/1時点の情報)にのぼったそうです。
14年前設立当時は教諭採用が非常に少なく、
状況打開が大きな課題だったそうです。よかったですね!
リーフレットもできあがったとのこと。
(会議に持参したリーフレットの紙面がエンドウ色だったので)
「なんで緑色?」
「会長の名前にあやかって」
会長を除く全員がうなずいた
会長だけが「やめてくれぇ」とつぶやいていた。
(同 機関紙より引用)
いろいろ活躍の場を広げているようです。
http://sky.ap.teacup.com/sympo2008/
日時 2008年7月31日(木)~8月2日(土)
8月1日(金)
午前 開会式 記念講演
午後 分科会
夜 懇親会
8月2日(土)
午前 パネルディスカッション
閉会式
参加資格:
全国の教育機関に勤務する聴覚障害教職員及び健聴の教職員、聴覚障害児の保護者、教育関係者、ろう団体会員、手話関係者、聴覚障害教育に関心のある者、将来教職員をめざす者(大学生以上)
会 場:
「横浜市開港記念会館」 横浜市中区本町1-6
「神奈川県民ホール」横浜市中区山下町3-1
「ワークピア横浜」横浜市中区山下町24-1
地下鉄みなとみらい線「日本大通り」、JR京浜東北・根岸線「関内」駅下車徒歩
申し込み締切 6月27日(金)
連 絡 先:
第17回全国聴覚障害教職員シンポジウム神奈川大会実行委員会事務局
神奈川県立平塚ろう学校内(実行委員長 原)
〒254-0074 平塚市大原2-1 FAX 0463-32-1646
神奈川県内の4つの聾学校のろう教員が
中心となって準備を進めています。
(サイト等より引用)
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参加費参考に…
非会員が2泊3日全て参加し、2泊込みの場合で 38,500円 となります。
ちなみに機関紙「全聴教」第43号によると
今年採用の聴覚障害教職員の数は
過去最高の26名(5/1時点の情報)にのぼったそうです。
14年前設立当時は教諭採用が非常に少なく、
状況打開が大きな課題だったそうです。よかったですね!
リーフレットもできあがったとのこと。
(会議に持参したリーフレットの紙面がエンドウ色だったので)
「なんで緑色?」
「会長の名前にあやかって」
会長を除く全員がうなずいた
会長だけが「やめてくれぇ」とつぶやいていた。
(同 機関紙より引用)
いろいろ活躍の場を広げているようです。