第3・4回(平成19年度第1・2回) 補装具評価検討会(第I類、第II類合同) 議事要旨
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/02/s0219-6.html
・補装具要望ヒアリングの結果について
平成19年10月27日に、補装具に関する要望ヒアリング(第3回補装具評価検討会)を行い、
概ね妥当性があるとされたもの
補聴器の型式等の名称を以下のように変更することについては、薬事法上の名称と合わせるものであり、変更することが望ましいとの意見であった。
・標準型箱形→高度難聴用ポケット型
・標準型耳掛け形→高度難聴用耳掛け型
・高度難聴用箱形→重度難聴用ポケット型
・高度難聴用耳掛け形→重度難聴用耳掛け型
・挿耳形→耳あな型
・骨導型箱形→骨導式ポケット型
・骨導型眼鏡形→骨導式眼鏡型

これらについては、補装具関係者等からどのような要望があるのかを整理するとともに、現状におけるこれらの要望事項に対する意見を集約し、今後の検討課題を整理した。
(サイトより引用)
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なるほど、こういう審議経過があったのですね。