すべての人が暮らしやすい社会へ、ユニバーサル法制定…与党方針
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/kyousei_news/20080321-OYT8T00463.htm
自民、公明両党は、すべての人が能力を発揮して支え合う社会の実現を目指す「ユニバーサル社会基本法」を、議員立法で制定する方針を固めた。
少子高齢時代にあるべき国の形を示そうというもので、国や自治体の責務を明確にする。民主党も同法案に強い関心を示しており、次期国会で超党派で成立する可能性も出てきている。ユニバーサル社会とは、年齢や性別、障害の有無などにかかわらず、すべての人がいきいきと働き、社会参加し、暮らしやすい社会のこと。
(サイトより引用)
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