聴覚障害者への情報提供施設、今春開設 手話通訳者も常駐
http://yamagata-np.jp/newhp/kiji_2/200803/23/news20080323_0337.php
県が整備を目指していた聴覚障害者に対する情報提供施設の計画概要がまとまった。山形市の県小白川庁舎4階のスペースを活用し、今春の開設を予定。手話通訳者が常駐し、コミュニケーションに困難を抱える聴覚障害者が気軽に利用できる相談窓口を設けるほか、字幕付きビデオや、会議などに使うOHPなどの機器貸し出しを行う。
06年10月現在、35都道府県に39カ所が設置されている。
(山形新聞 サイトより引用 情報元:デフニュース2008年3月23日号)
--
山形の皆さんよかったですね!これで40箇所。
都内にももう一箇所、真の情報提供施設がほしいところ。