高円寺阿波踊りと第三企画
http://www.dai3.co.jp/awaodori/awa.html
踊り子は、20歳代、30歳代の若い社員が中心。いきのよい「ヤットサー」の掛け声はどこにも負けません。
鳴り物の中心を担うカネを担当するのは本場仕込みの久米代表取締役で、高校時代に音楽バンドを結成、アーチストを目指していた、ロマンチストかつ熱血漢。平成17年小千谷市友好賞を受賞しているほか、過去2回、日刊スポーツ優秀賞を受賞している実力派連です。
(サイトより引用)
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8/26(日)のフィナーレを見に杉並区障害者会館の前のステージを見にいきました。いやーすごかった。
ラストに出てきたのがこの第三企画。ホントにエネルギッシュな踊りを見せてくれ、楽しませてもらいました。
で、ここに取り上げたのは何故かというと、鳴り物の大音量が気になったのです。
10mほど離れた階段の上にいるオガワにも、非常によく聞こえるほどの大音響。
ちなみに両耳95dB前後の聴力損失です。
鳴り物をならしていた人や周囲の人が、突発性難聴になったりしないかな~と、非常に心配になったのでした。
http://www.dai3.co.jp/awaodori/awa.html
踊り子は、20歳代、30歳代の若い社員が中心。いきのよい「ヤットサー」の掛け声はどこにも負けません。
鳴り物の中心を担うカネを担当するのは本場仕込みの久米代表取締役で、高校時代に音楽バンドを結成、アーチストを目指していた、ロマンチストかつ熱血漢。平成17年小千谷市友好賞を受賞しているほか、過去2回、日刊スポーツ優秀賞を受賞している実力派連です。
(サイトより引用)
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8/26(日)のフィナーレを見に杉並区障害者会館の前のステージを見にいきました。いやーすごかった。
ラストに出てきたのがこの第三企画。ホントにエネルギッシュな踊りを見せてくれ、楽しませてもらいました。
で、ここに取り上げたのは何故かというと、鳴り物の大音量が気になったのです。
10mほど離れた階段の上にいるオガワにも、非常によく聞こえるほどの大音響。
ちなみに両耳95dB前後の聴力損失です。
鳴り物をならしていた人や周囲の人が、突発性難聴になったりしないかな~と、非常に心配になったのでした。