あん人こん人:聴覚障害のラガーマン、大塚貴之さん /大分
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/oita/news/20070909ddlk44070285000c.html
「目標は日本代表」--大塚貴之さん(15)
普段は中学ラグビーチーム「ぶんごヤングラガーズ」(大分市)で仲間と障害の有無に関係なくプレーする。フィールドでは、壊れる危険があるため補聴器を外している。仲間の声は聞こえない。指や目で出される合図を後列からの広い視野でとらえ反応する。迷いのないプレーは、普段からゆっくり話をしたり、地面に動きを書いて解説したりするなど、仲間と重ねたコミュニケーションと反復練習の成果だ。
(情報元・デフニュース サイトから引用)
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若い仲間の活躍、強い感情の発露は気持ちいいですね!
応援したくなります。