災害と情報バリアフリー -主に避難所の役割と課題-
http://www.deaf.or.jp/news/200707/20070725wp.pdf

セミナー開催のご案内
  昨年12月、ハートビル法と交通バリアフリー法を統合し、バリアフリー新法が施行されました。基本的には物理的なバリアの解消が中心で、軽度の難聴者も含めると約600万人以上の情報障害者=聴覚障害者は蚊帳の外に置かれています。合い言葉は「聴覚障害者にも配慮やサービスは公平に」。
 テーマ:「災害と情報バリアフリー」—主に避難所の役割と課題—
 日 時:9月18日(火)午後1時~4時30分
 会 場:首都大学東京秋葉原サテライトオフィス、ダイビル5F (5C会議室)
     千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル
     (JR 秋葉原駅電気街口から徒歩1分)
 主 催:日本福祉のまちづくり学会/ベターコミュニケーション研究会
 共 催:首都大学東京
 後 援:財団法人全日本ろうあ連盟、社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会、NPO法人全国聴覚障害者情報提供施設協議会
 情報保障:手話通訳およびパソコン要約筆記がつきます
 会 費:お一人様2500円(資料含む)※資料のみは2000円(送料込)で承ります。(9月10日締切り)
 申込方法:事前登録制(定員100名)。参加希望者は氏名、住所、所属先名部署名などを所定の用紙に記載し、事前にFAXまたはメールにてお申し込みください。(9月10日締切り)定員に達した場合、抽選とさせていただきます。結果はFAXまたはメールにて通知させていただきます。参加費は当日会場にてお支払いください。
 問い合せ先: ベターコミュニケーション研究会
 〒164-0001 中野区中野3-33-3-5F
 電話:03-3380-3324 FAX:03-3382-6565 メール:equal@bcs33.com
 URL:http://www.bcs33.com
(サイトより引用)
--
中園会長を中心に、BCSで情報バリアフリーについての連続セミナーを実施することになりました。詳細これからです。