発電リュック、発電床──暮らしの中に「発電」を
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/11/news051.html
昨年末から実用化に向けた実験に着手。JR東京駅の改札口に「発電床」を敷いておこなった実験では、1人が通過する際に70~100ミリワット秒の電気が得られたという。「体などに装着して歩くと電気が発生する装置を携帯電話の充電用として販売する予定です」(伊藤忠商事広報)
発電できるリュックサック「ジュースバッグ」携帯電話や携帯ゲーム機なら2、3時間ほどで充電が完了するほどの性能
(サイトより引用)
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おお、以前空想していたことが現実に!
ユニークな発想ですよね!
電池がなくても使える補聴器につながらないかな。
発展途上国には電池がなくて、補聴器送っても役にたたないそうで。