情報通信政策、ネットで議論・総務省が会員制SNS
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20061030AT3S2201D29102006.html


行政担当者や学者、事業者などが参加して情報通信分野の政策を議論する会員制のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が11月に始まる。5000人を上限に参加者を集め、電話やインターネット、放送などの政策についてネット上で議論してもらう。総務省はSNSで議論した内容を省内の研究会などで活用し、政策立案につなげる考えだ。
当初は総務省の担当者と大学教授など約100人で立ち上げる。既に参加している人が紹介する形でメンバーを増やす仕組みは一般のSNSと同じ。
(サイトより引用)
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議論いいですね。聴覚障害の当事者もぜひ入れて欲しいぞ。