「デジタル化の進展と放送政策に関する調査研究会」最終報告の公表
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/061006_6.html

総務省では、平成16年7月から「デジタル化の進展と放送政策に関する調査研究会」(座長:塩野宏 東京大学名誉教授)を開催し、デジタル放送への円滑な移行と多様な国民視聴者のニーズ等に的確に応えうる放送の発展に向けた放送政策について検討してきました。
このたび、同調査研究会において最終報告が取りまとめられましたので、公表いたします。
(サイトより引用)
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今後はデジタルラジオとワンセグ放送の位置づけが不明確になってきます。どちらも映像・音声を流せますから。かぶるんならなくてもいいんじゃないの?というところで、今後の政策にも影響するようです。