限界は自分が作ってるもの | 理想的な最高の結婚式

理想的な最高の結婚式

プランナー歴14年。
謝辞でお父様から『今までで一番の結婚式でした』
結婚式翌日、新婦様より『大大大満足の思い描いた通りの素敵な結婚式でした』
そんな素敵な言葉の数々を励みに、プランニングしています。
ハワイウエディングも!https://mahalowedding.com/

今日はちょっぴり早い

お誕生日のお祝いで

箱根エクシブ離宮に来ています


夕食の後にサプライズケーキ誕生日ケーキ


サプライズって

やっぱり嬉しい爆笑ルンルン


お祝いしてくれたのは

女性経営者の先輩ラブラブ

いつもとってもお世話になっています

温泉入って寛いで

話はお仕事の話へ・・

先輩には今、大きなお仕事の話が

来ているらしく

「これが2年前なら受けたけど

もしものことを考えると

気力、体力が続くか心配で

ムリかな~と思ってるのアセアセ

そんな話を聞きながら

ふと自分にも思い当たることが・・


実は今、弊社にも大きな話が来ていて

その話をキチンと進めていない現状があって

それは自分でも気付いて

いなかったのですが

その話を受けて

もし上手く行かなかったら・・

という不安が

自分の気持ちの奥にあって

前に進めていない

ことに気付きました


先輩に向かって

「もし何でも可能だったら

どうしたいですか?」

と聞いたら

迷わず

「そりゃ~やるわよ

やろうと思っただけで

心の中から熱いものが

メラメラくるもの」

そう言いながら

瞳を輝かせていました

「それなら、その話受けましょ

やる前からどうして自分で

限界を決めて

ブレーキ踏んでいるんですか?」

そう伝えながら

私が21歳の時経験した

交通事故の話をしました

(この話はちょっぴり長くなるので

また次の機会にお話しますね!)


その交通事故はとても辛く

大変なものでしたが

その経験のお陰様で

人には限界はなく

あるとしたら

それは勝手に自分が

「ムリだ!

できない!」

って決めてしまっていること

と気付かせてもらいました

私はその事故以来

「大丈夫!

ムリと思って勝手に

決めつけているだけ

出来ると思ったらできるんだ」

と思えるようになりました。

そのことを忘れて

まだ起きてもいない

未来に不安を感じていました

先輩の話を聞きながら

気付いて

先輩を励ましながら

自分を励ましていました

先輩も「そうだね!

やってみるか~」と言ってくれて

思わず二人で乾杯してシャンパンロゼワイン

その後露天風呂に入って

満天のキラキラ輝く

星空をみながら

ますますワクワクしてきました

ちょっぴり早いお誕生日祝い

とっても幸せな時間となりました

すべてに感謝ですね爆笑ウインクおねがい

     by アンジーハート