一昨日の就寝が深夜4時、昨日の就寝が深夜3時
今日は2時になりそうです。
心臓が止まりそうです。
明日は休み。朝寝坊で一気に体調回復を図ります。
大学時代、友達が感心することを言ってました。
「人生の長さとは生きた年数でなく、起きていた総時間数である」
なるほどね。
一昨日の就寝が深夜4時、昨日の就寝が深夜3時
今日は2時になりそうです。
心臓が止まりそうです。
明日は休み。朝寝坊で一気に体調回復を図ります。
大学時代、友達が感心することを言ってました。
「人生の長さとは生きた年数でなく、起きていた総時間数である」
なるほどね。
仕事で岐阜へ。車で。
天気は快晴。
行きは午後の早い時間。
帰りは夕方、暗くなった頃。
行きも帰りも高速道路からの景色が感動的に美しかったです。
関東に35年近く住んで、もう景色もなにもかもマンネリ化というか、、飽きております。
しかし3年前に勇気の転職をしたことで、人生に大きな広がりができました。
今日のように、新しい町、地域での町並みや景色に触れるたびに
とても得をした気分になるのです。
この話題、昨日一気に書いてもよかったのですが、深夜2時くらいだったので途中で寝ちゃいました。
かろうじて根性で「続きは明日」って打ち込んでWindows終了して寝ました。
さて続き。
レジャー産業の社会貢献性がわかったところで?、さまざまなレジャー産業の中におけるパチンコの存在意義、存在理由を考察します。
まず遊び、気晴らしは次の二つに分かれます。
1.非日常的なもの
=お祭り、旅行、遊園地、カジノ・・・
2.日常的なもの
=カラオケ、ゲームセンター、居酒屋、パチンコ・・・
文明的な暮らしには1も2も必要です。1と2は直接競合しませんからたとえばカジノがパチンコに(悪い意味で)影響しないことはこれでわかりますね。
食品、衣料、雑貨を売っていることは同じでも、非日常的な百貨店と日常的なコンビニが競合しないのと一緒です。
次に2のなかでなぜパチンコなのか。
それは
(1)朝も昼も夜も営業している
(2)一人でも気軽に行ける(一人でも気晴らしになる)
(3)ほとんどの日本の国民の住まいの近くにある
の3要素を満たしているのがパチンコだけだからなのです。
まとめると
1.日常的であり
2.一人で行けて
3.朝昼夜営業していて
4.家の近くにある
という条件を満たすレジャービジネスが登場しない限りパチンコは安泰なのです。
だから実は非常に社会貢献性の高いビジネスなのです。
付け加えれば納税額や雇用人数の多さも特筆もの。
だから私は心の底から誇りをもってこの業界に籍を置き、その発展を心から願い、若者たちへアプローチしているのです。
パチンコの社会貢献性を考察してみましょう。
1.人間が生きていくために必要なものを優先順位つけてみると、、、
(1)呼吸をする(=酸素)
これがないと命は5分で終わります。呼吸だけをすれば何日かは生きられます。
(2)水分をとる
これでもう何日か生きられます。
(3)食事をする
これで命の維持は安定状態ににはいるでしょう。
さて問題は次
衣・食・住というから・・服?家?
寒冷地は確かにそうかもしれませんが、寒冷地という設定はちょっと除外して・・・・服や家はなくても死にやしないでしょう。
それよりも、、、、
そのまえに、、、、
人間は犬やネコにない死に方をします。
それは、、、
自殺。
自殺の前兆には心の病があります。
そして、心の病にかかりやすい人は、多くの場合は
「マジメ」「ストイック」「遊ばない」、、人が多いとされています。
したがって、
(4)生きるための優先順位第4位はぁっ!
ドドドドドドドドドドドドドドドドド-
発表しますっ!
「遊ぶこと」
さあてこの段階でレジャー産業の社会貢献性が理解できましたね
では、レジャー産業におけるパチンコの存在意義は、、、、、、、、、
続きは明日。
新しいバドミントンチーム発見。
活動場所は自宅近く。で行って見たら、今日はたまたまのお休みでした。
主催者の方に電話して今後の予定を確認。
来週いけるかな。
わくわくします。
新しい土地での友達作りの手段はいまのところバドミントンしかないのです。
もうあちこちに顔出したいです。
今日は孤独な夜です。
定時で終業。
帰りにスーパーへ。
そして不思議とスーパーへ行くと自炊をしたくなるのです。
今週は飲み会も多く、どう見てもハイカロリーでした。
生活習慣病の種に水と肥料をあげていたような日々が続いていました。
で今日のテーマはローカロリーな食事。もちろん休肝日。とおもったのですが・・・・・
まず豆腐をカゴヘ。
(湯豆腐だな)
つづいてシイタケをカゴヘ。
野菜コーナーでおいしそうなエシャレット。
(よしこれも)
そしてきゅうり。
とくりゃあライスではなくビールになってしまうのね。
で今日の夕食
↓ ↓ ↓
ところで今日はなにもない日。
このところの夜のパターンは
月曜→バドミントン~飲み会
火曜日→家でテレビ(ずばり言うわよ、リンカーン)
水曜日→バドミントン~飲み会
木曜日→なにもなし
金曜日~日曜日→月2回は東京へ
ということで、今日はさびしい木曜日。
で、何年振りでしょうか。30才前後のころはよくやっていましたが、、、
おもわずジョギングをしてしまいました。
自宅からナゴヤドーム前をとおり大曽根駅を回って、、、ゆっくりながら約30分走りましたので4kmくらいでしょうか。
ジョギングは心が落ち着くんですね。
足の筋肉も心地よいハリ。
今日みたいな過ごし方をつづければ健康が長続きするのでしょうねえ。
でもできまへんな。
わたしキリギリスですから。
私、バドミントンではほとんど故障しません。
ところが今日のこと。
体育館に早めに着いたら私一人。
準備運動がてらに5分ほどバスケ。ドリブル→シュートをコートの両サイドに走りながら20往復くらいしたでしょうか。
バドミントン開始。
そして、、、基礎打ち中に、、、足つりそうになりました。
かろうじてセーフでしたが。
やはり使う筋肉が違うのですね。
3ヶ月先にちょっと気合を入れて望みたい試合があります。
ロッキーのごとくトレーニングしちゃおうかな、というくらい。
でも慣れないことすると故障しちゃうかのもしれませんね。
40歳だし。
今日の会社説明から2007年卒の学生さんが参加です。
私自身新卒採用の担当として9年目のシーズン開始です。
何年やっていてもこの日はプロ野球選手の開幕試合のような心境。
ワクワクしそわそわします。
シーズン初めにくる学生さんは意欲的で目も輝いていて、いい緊張感があって、話していてとても楽しいのです。
東京本部で会議。
今日はちと消化不良。
17時に終了し名古屋へ戻りました。
名古屋の自宅着は20時前。
今回名古屋~東京間の新幹線の中ではほとんどずっとパソコンで仕事してました。
はかどるし、時間があっという間に感じるし。新幹線で集中して仕事した後はなかなか気分爽快です。
自宅にて少しばかりメールを処理して、バドミントンチームへ。練習は間に合わなかったけど飲み会へ合流。
今日は月曜日ですぜぇ。な・の・に、、、、練習後に飲み会をやるんです。ここは。
今日のテーマは忘年会会場の下見(笑)。
今日と忘年会はどう違うの?ってくらい楽しく飲んで、、、、、
で、でなんと2次会へ。
歓送迎会とか忘年会とか、久しぶりに会った仲間とか、でない平日の飲み会で2次会までいきますかぁ?
そりゃもう、、もちろんよろこんでいきますよぉ!
で、、、、深夜1時に至りました。
本当に楽しい仲間たち、楽しいクラブです。
私、名古屋に2年以上いる可能性は少ない。。。。
そのことが切なくなってきました。
この人たちとのお付き合いが期間限定なんて、、、、
悲しすぎます。
(ここ数日はおちゃらけた話がつづいたので今日はどマジメにいきます。)
今日はすべてのビジネスマンの方にものすごくためになるであろう話を書きます。
「これを見たビジネスマンのあなた、このページをプリントし座右の書とせよ。」
そのくらいの価値ある話だと思います。
では開始。
ビル・メイビーという人の「人材価値評価 」という本にリーダーシップとマネジメントについてのすばらしい論文があります。この理論を知ることでマネジャーとしての自分のあるべき姿、そして部下育成、上司の見方において本質的なものが理解できます。
話は少しそれますが、世のサラリーマンのおそらくかなりの割合の人が上司に対してストレスがあるはずです。しかしこの理論を理解すればそれはストレスではなくなること請け合いです。
ここで紹介するのはその論文の中にあった「リーダーシップとマネジメントの行動傾向性の対比表」です。この二つの傾向性は正反対なのが興味深いところです。しかしビルさんは両者は排他的なものでなく、管理者は両方を兼ね備える必要がある、としています。まったくそのとおりなのです。
この表を知ることのメリットは計り知れないほど大きいものがあります。主には次の点です。
1.自身がよきマネジャーになるための自己啓発について努力方向を間違ったり遠回りすることを回避できる。
2.若い管理職予備軍がどっちのタイプかを読み取ることで将来像と課題が浮き彫りになる。
3.上司の弱点が丸裸になる。しかし許せてしまう。したがって自分のストレスにならないし、モチベーションが上司によって左右されることも避けられる。
すばらしい表です。では以下。
マネジメントタイプの行動傾向性 - リーダータイプの行動傾向性
感情的でない - 情熱的夢追い人
告げる - 尋ねる
話す - 聞く
あまり期待しない - もっともっとと励ます
なかなか信頼しない - 容易に信頼する
落ち着いている - 情熱的
答えを知っている - 提案に対してオープン
「どのように」を告げる - 「なぜ」を共有する
指示する - 方向を示す
部下を持つ - フォロワーを持つ
細部を見る - 全体像を見る
システムに関心が行く - 人に関心が行く
維持する - 始める
統制する - 鼓舞する
離れた位置にいる - 一緒にいる
仕事を適切に行う - 適切な仕事を行う
優れた兵士 - 自分自身
損益を見る - 先を見る
安定を目指す - 変化を楽しむ
構造的 - 柔軟
現状を認める - 現状に挑戦する
サラリーマン社長は左よりタイプが多い。創業社長は右側タイプが多い。
部下にすると快適(上司がラク)なのは左側タイプ。上司にするとモチベーションが上がるのが右側タイプ。
左側タイプの上司は面白くない。右側タイプの部下は危なっかしくて管理しづらい。
そして右側タイプの部下は細かい仕事を嫌うので上司が疲れる。
ですね。
だから左側の人は出世する、しかしそれによって会社の活力は落ちていく。単純でわかりやすい理屈です。実に面白いですねえ。
それはもしかしたら「大企業病」とか「企業のライフサイクル」というものに実は大きく関わっていることなのかもしれません。そうだとしたらすごい話ですね。
したがって会社側、あるいは人事担当は社員の昇格や登用においてそのことに気をつければいいのです。
理想的には両方の資質を持った人を発掘する、そういう人になるよう育成する、でしょうか。
だから島耕作のような優秀さを持つ人を「バランスがいい」というのですね。
両方を演じられるようになるためには「器の大きさ」が必要と思われます。それには幅広い経験値の蓄積と偏りのない「勉強」が必要なのでしょう。
ちなみにリーダーシップという言葉の意味は
「敬服される状態をつくること」
マネジメントという言葉の意味は
「数字あるいは状態についての目標を予定期間内に科学的に実現するための努力」
今日この話をここに記したのは自分自身が全国どこにいてもこの表をネットで見られるようにするためです。
まさに座右のなんとかってやつです。