お日待ち(おひまち、日待)とは、特定の日に集落の仲間が集まり、夜通しで共同の飲食や祈願を行い、日の出を拝んでから解散する、民俗的な信仰行事です。豊作や家内安全を祈る目的のほか、神のそばで夜を明かすことで共同体の結束を深める意味合いもあり、太陽への信仰が背景にあると考えられています。とか!

以前は弁当を持ってきて酒を飲んでましたがコロナで飲み会は中止、神事のみ。
来年は廃止を提案する予定とか。
来年の役員さんに頑張ってほしいものです。
我が地区も限界集落に近づいて80歳以上を除く27人で行いますが私より下は6人それも50代。
この先が危ぶまれます。
今年度いっぱいが役員まだまだ先が長い😭。