大阪 うめだ阪急9階「うめだギャラリー」
2016 クチュールジュエリー展で、先日行われたトークショー。
利魔×清水ヨウコ「パリのものつくり」
清水先生から、ギュと凝縮したメールが届きました。
せっかくなので、みなさんとシェアしたいと思います。
さらにギュギュッと凝縮して。
「本物のクリエイションとは何か?」というお話で、
「手法は表現手段のひとつ。安易な真似などをしないこと。自分自身との戦い。」であると。そして、「つくるということは生き方。その人自身の在り方。」と。
その場で聞きたかった。。。
内容の深みと重みを想像し、噛み締めています。
ものつくりに関わるということ、そして継続していく上での、深淵。歓喜。
講師という立場の私でさえ味わってきたかな、、、と、全然違うレベルを承知の上で、ビーズバランスでの年月を思い起こしていました。
「50年つくり続けていらした利魔さんから発せられる言葉には説得
ほんとうに素晴らしいトークショーになりました。」と、清水先生から。
2016 クチュールジュエリー展、4/24本日最終日です。
