ワイヤーワークの新しい手法。

ここのところずっと手を動かしていました。





最初になんとなく形にしたものと、

DSCF4871.JPG

(そうそう、この頃です。)







完成させた後では、

DSCF4875.JPG

(そうそう、この後です。)





……出来上がりが違うんです。

それが塩梅がわかる、ということでしょうか。





どちらもそれなりですが、

後からのほうが、フクザツになっていく。





やったらやっただけ、面白さがわかる、ということかな。

と、思います。






ご参加いただくみなさまには、

なんとなくの、コツが伝わるといいなと思います。





2時間の講習会の後も、練習してほしい。ぜひ。

仕上がりの変化(進化?)が面白いから。






いつもながら、最初の1個目を作るときは、

できるの?……と思う自分がいたわけで。






その気持ちを忘れずに、アシストさせていただきますね。