本田圭祐




W杯前、結果を出せずビックマウスだとマスコミに叩かれ

ファンにブーイングを浴び

普通なら耐えられないプレッシャーを背負っていたと思う。




自分で自分を信じ


自分で自分を追い込み


考えに考えて行動をしている。




自分を貫き通し壁を乗り越えた時

いつも大きな成長が待っている。


本田はその繰り返しを楽しんでるように思える。




小学校の時の文集に

「世界一のサッカー選手になりたい。

というよりなる。世界の強豪相手にシュートを決める。

それがだ。」


その子供の頃のを本田は一度も諦めていない。




試合後のインタビューで

「決めたらベンチの選手たちのところに行こうと考えていた。」




この言葉を言えて、しかも実行できる・・・。




男だね




これから日本のサッカーを変えていく男だと思うし

まだまだレベルアップして

俺たちを熱く、感動させてくれる男だと思う。




まだW杯は続くけど

今宵は余韻に浸りたいワイン




明日も休みだしねべーっだ!