■早起きできる8つの方法

東京都 整体院 鍼灸院 元気がでる!ボディバランス




3923名の腰痛・肩こりをたった5本の鍼と
枚のテープで施術した鍼灸師草野です。

初回フリーのアメブロガーさんへの治療でも
フルスロットルで治療しています。
>>初回フリーアメブロガー健康生活プロジェクトの記事

朝の時間を有効に使おうと思って何度か早起きに
チャレンジした人も多いはず。

そんな中かでなんでみな早く起きれないのかな
と思って、みなさんの早起きに有益な8つの習慣
を見つけました。

POLAR BEAR BLOG
早起きできる8つの方法

1. すぐに睡眠パターンを一変させようとしない

普段より15~30分早く起きてみて、慣れたら
また15分程度早くしてみるなど、少しずつ早起き型に変える。

2. 早寝する

これは当然ですね。テレビやネットを見たりして、
無駄に夜更かししないこと。眠くなくてもベッドに入れば、
思ったより寝てしまうもの、とのことです。

3. 目覚まし時計をベッドから遠ざけておく

これもよくある話。近くにあると、すぐにアラームを解除したり、
スヌーズにしてしまう。ベッドから出なければいけない位置
にあれば、解除する間に目が覚める。

4. 部屋から出る

アラームを解除したら、すぐに寝室から出て行くこと。
例えば起きてトイレに行き、手を洗い、鏡で自分の
寝ぼけ顔を見てみると目が覚める。

5. 二度寝を正当化しない

二度寝しようなどと思わないこと。二度寝を正当化する
理由が見つかれば、決して早起きすることはない。

6. 起きる理由をつくる

何か朝にやることを設けておけば、早起きのモチベーションとなる。
例えば早朝はブログを書く時間にしてしまうとか?

7. 早起きを楽しくしてしまう

美味しいコーヒーを飲む・美味しい朝食を食べる・美しい日の出を見る、
などなど。楽しいことがあれば、早起きは苦ではなくなる。

8. できた時間を有効活用する

早起きしたからといって、余った時間を無駄に使わないこと
(ボーっとブログを読むとか)。仕事や勉強の準備をするとか、
体を動かすとか、しなければいけないことを早めにスタートするように。


なる程と思うものばかりです。

みなさまもぜひ実践してみましょう。私からの付け足しはひとつ

夜8時以降にお腹にたまる
ようなものを食べない!
これはダイエットにも通じます。

できれば、夜8時までには食事は済ませて
おきましょう!

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