阪神戦は 3勝 2敗 1分 | Best Before End の日常

阪神戦は 3勝 2敗 1分

敵地甲子園での 3戦は 1勝 1敗 1分と、あの雰囲気のなかで十分な内容で帰ってきてくれました。


初戦は清水直行の 6失点も打線が追いついて期待を持たせてくれました。 小宮山、川井とよかっただけにヤマケンが残念でしたがしょうがないでしょう。 T10-6M


2戦目はセラフィニが粘ったあと、川井、薮田、小林雅と 1点を守る T3-4M


3戦目は渡辺俊 vs 下柳の死闘、延長 12回で T1-1M、今シーズン初の引き分け。 内容では押していた試合だと思いますが決してマイナスになる試合ではないと思います。


あと残り 3カードですが、ここまで来たら交流戦首位に向かってがんばって欲しい。 (い)