要は、「月曜日に肉食をせず、ベジタリアンで過ごそうという趣旨」です。オノ・ヨーコさんもこの活動には賛同してるそうです。
まぁ我々日本人は、西洋人にそんなこと言われなくても、毎日でもできますけどね(笑)
ファンの方には怒られるかもしれませんが、マッカートニーがそういう活動をすると、どうにも胡散臭く思えてしまいます。
仮にこれがレノンなら、男同志、腹を割って話をしようじゃないかという気分になりますが(笑)
思えばマッカートニーの前々妻のリンダさんは「菜食主義」で料理本は我が家にもあります。日本には豆腐に代表される大豆食品があるので、肉なぞなくても大丈夫ですが、西洋人にしてみれば、菜食はひと手間ふた手間がかかるので、毎日は面倒かもですね。
正直、肉料理は簡単手間いらずなのだ~
英国人なら豆、イモ、リンゴを食っておけという感じでしょうか?魚はダメなのか?ポール?
さて、マッカートニーですが、僕は氏のマイナーな曲が大好きです。実は80年年代に出した、評価の低いアルバムが好きで、私のiPodの常連です
別段、通ぶってるわけではありません、正直に書くと、ビートルズ時代を含め、大ヒット曲はもううんざりしますが、皆さんはどうでしょうか?
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give my regards to Broad street

どちらも氏の作品としては、評価されておりませんが、他にanother dayとか、そう言う曲が好きです
こちらは大ヒット作のtug of warですが、大ヒット曲のebony&ivolyよりsomebody who caresという曲が名曲ではないかと・・・・
次作のpipes of peaceもいいアルバムです。最近のソロではdriving rain バンド色の濃いoff the groundもいいですね~
