教頭先生には入ってもらえて、現状こちらの気持ちは聞いていただけました。
とりあえず話したい内容は話せたと思うけど、教頭先生以外の先生は担任も含めあまり打っても響かなかった感じかなぁ…



実際のお兄ちゃんとのコミュニケーション方法として、何かの強さ(声とか気持ちとか)を数字に置き換えて伝えるとか
(例えば、大きな声を3、普通の声を2、小さい声を1の大きさと言って現したり等)
絵を使いながら話をして見るとか、事例もあげながら話をしてみたんだけど…
そこに感心を示してくれたのは、教頭先生だけ。一番、知ってほしい担任は頷いてるだけでした

今、学校の中に、話をできる先生が一人もいないことが一番困る…と言う話も、コミュニケーションをもっと取れてれば今回みたいな変なことにはならなかったはず…と言う話もしてきました。
話せる先生がいない…と言うこと、教頭先生だけが一番反応してくださり、
「中学の先生には話せない…と言うことは、問題ですね…」
と真摯に受け止めてくださってました。それだけは収穫だったかな。
ご主人は、いかにも営業マン的な穏やかだか言うことはビシッと…ってな話術で、担任くんにキツいことも行ってくれてたけど…頭に入ってないだろうね…何にもメモもしなかったし



今日はまた、膨大な量の宿題が出てるし…お兄ちゃんにとっては、しんどくなる一方です。
まだまだ、闘いは始まったばかりです。
皆さん、コメントにて激励ありがとうございました!
お陰で何とか冷静に話せたと思います。皆さんの後押しのお陰です

感謝します



