トップリーグではモバイルクラブで“男前選手権”が開催されています。各チームから主将が推薦する14名の“いい男”から投票でNo1を決めるもの。
同大ラグビー部も「こいつが男前No1だ」を決めてみましょう。それではジュリア&グリーンが選んだ、いい男を並べてみましょう。
ポジション別に、第1列からはPR上野真儀選手、かつての常翔啓光学園の主将、今は南の帝王ばりの顔面が睨みを効かせています。
第3列の頼りになるマッチョマン横幕哲平選手、内に秘めた闘志が男前のLO廣佐古大典選手もイチオシです。
SOは森脇悠輔選手、ちょっとワルぶった感じがウケるかも。WTBでは何と言ってもマダムキラー関戸航星選手。
そしてイケメンラガーマン・セブンズ代表FBの正海智大選手。
トレーナーの久保裕次郎君が一番男前だったりして。
他にもいい男はいっぱいいますネ。この中から同志社を代表する男前No1は果たして誰でしょうか。
もうすぐ始まる大学選手権!大学ラグビー“男前選手権”が開催されれば、結構いいところにランクインするかもしれませんね。
同志社には昔から、平尾誠二をはじめ、最近では正面健司、君島良夫と結構イケメン戦士がいてました。
さて、早稲田、明治、帝京、天理・・・・、各大学ではどうでしょうか・・・。
でも本当のいい男は「一番頼りになる男」ですね。~男も認めるいい男~大学選手権を控えて、男の中の男を探してみましょう。
では、各大学の“男前ラガーマン”を教えてくださいネ!






