事情あって盆休前倒しです😅

風は7メートル以上で、ザブザブでした。

こんな日はラバーコーティングのネットは使えません。😩


今年の魚は強い💪

竿捌きと良型5枚で、右腕痛いです…


大先輩を差し置いて正面で…


こっそり3番


尻ビレ上にシミ?5番


500円玉ハゲあり4番


今日一番の力持ち2番


満足であります

黒鯛さん達に感謝🫡

キンタくんは今日も元気に餌を食べてます。

ただ…



夜になるとおばさまハゼが、待避所?

の出入り口に必ずやってきます。笑

親方は相変わらずキンタくんを狙ってますから、待避所の警備をしてくれてるかも?

まさかね😅


さて…

タイトルのタモホルスター

どうも気にいるものがなくて、ずっと買わずに、腰ベルトやウエストバックの隙間に、直接玉の柄を差し込んでました。


まあ、昔からの定番スタイルですね。

もっと昔は、普通の磯玉の長いやつをケサガケしてましたが、これがまた不便でしてねえ😅

小継タイプが出てから、とてもスマートに取り込みできるようになりました。


ここ数年、革製のお洒落なタモホルスターが売られるようになりましたが、なんだか流れに乗り遅れてました。


こちらは、Leather Crafts for Anglersさんのタモホルスターです。

写真はこちらから借用 


ウエストバッグの高さ58ミリX厚さ15ミリのワンタッチバックルがなんとか通ります。


このなんとか通る感じがちょうど良くて、ベルトアジャスターを中に残すことで、安価なタイプでもがたつき感がないです!


まあ、ベルトの種類にもよるわけですから、全ての方におすすめというわけでもないですが…


ちなみに、カタログスペックでは40ミリ径までとなっていますが、ホルスターの内径は43ミリ前後あります。

黒鯛工房の6mタイプは元径40ミリですが、ストレスなく抜き差しできます!


今日はまた暑くなりましたね…

キンタくんは

ハゼのおばさまに出入り口を塞がれて、モジモジしてます😆


昼間に短時間釣行しました。


1枚目


2枚目

以上!😓


予想より

ちょっと渋かったですね…