キンタくんは今日も元気に餌を食べてます。

ただ…



夜になるとおばさまハゼが、待避所?

の出入り口に必ずやってきます。笑

親方は相変わらずキンタくんを狙ってますから、待避所の警備をしてくれてるかも?

まさかね😅


さて…

タイトルのタモホルスター

どうも気にいるものがなくて、ずっと買わずに、腰ベルトやウエストバックの隙間に、直接玉の柄を差し込んでました。


まあ、昔からの定番スタイルですね。

もっと昔は、普通の磯玉の長いやつをケサガケしてましたが、これがまた不便でしてねえ😅

小継タイプが出てから、とてもスマートに取り込みできるようになりました。


ここ数年、革製のお洒落なタモホルスターが売られるようになりましたが、なんだか流れに乗り遅れてました。


こちらは、Leather Crafts for Anglersさんのタモホルスターです。

写真はこちらから借用 


ウエストバッグの高さ58ミリX厚さ15ミリのワンタッチバックルがなんとか通ります。


このなんとか通る感じがちょうど良くて、ベルトアジャスターを中に残すことで、安価なタイプでもがたつき感がないです!


まあ、ベルトの種類にもよるわけですから、全ての方におすすめというわけでもないですが…


ちなみに、カタログスペックでは40ミリ径までとなっていますが、ホルスターの内径は43ミリ前後あります。

黒鯛工房の6mタイプは元径40ミリですが、ストレスなく抜き差しできます!