





我ながらよくやっているなーと思う。が、やるのである。
今回はステーへの木部取り付けと締め付け機構等を検討し、製作する。
またもや締め付けボルトを回すノブの製作をする。
木を丸く加工する道具についても触れておこう。道具は新潟精綱のアジャストソー
の登場である。構造はチープで安物だが、31mm~60mmの穴を空けるにはお手軽な
工具なので便利だ。これで穴あけを行い、くり貫いた方の木片を利用する。
受け側のナットには「オニ目ナット」を使用し、工作を手抜きする。
ん~っ、文字通り、てきとーが一杯になってきた。これでスケアリングが保てるのか
非常に不安になってきたぞ.....完成目前なのに....次回へ続く!