子供も親を守りたいのです。 | 患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

患者さんの超回復力を極限まで引き出したい医療従事者をプロデュース。五感コミュニケーションNLPトレーナー はつかでようじ

人生の三大苦「お金」「病気」「人間関係」で傷ついた患者の回復を引き出すのは医療・介護・対人支援者自身の「自己信頼感」です。
「借金」「ガン」「離別」から超回復した院長がその秘訣を書いています。

人生の三大苦「貧困」「病気」「孤独」からの超回復

走る稀少ガン院長はつかでようじ。です。

小学生自宅
小6くらい??


土曜日はカープ観戦に行ってきました!

5年前に死んでたら25年ぶりの日本シリーズ進出にも

立ち会えなかったんですね~~~うーーん嬉しい(#^.^#)
カープけんやと

先週最後の投稿で「お金」にまつわる幼少期の話を書きました。

アクセスが750くらいありました。

価値観形成の過程を客観的に見る助けになれば幸いです。



では続きです。


「お金の話ってひそひそ話すもんだ」

「お金って揉める元なんだ」

「お金がないことは情けないことなんだ」


こんな思い込みを持つとどうなったか?


「お金の話はしてはいけない。。。」


となりました。

そして子供は親のことが好きなので

「何とかしてあげたい」

「親を(特に母親を)お金の苦労から解放してあげたい」

という気持ちが芽生えます。


親戚や他者に叱責されて悔しがったり

涙を流す姿を見ると


「お金があれば解決して苦労しなくて済むんだ」

「だったら僕が何とかしなくちゃ」

ってなるんですね。

幼心に(;^ω^)



プロ野球選手やプロスポーツ選手が良くいう

「親に家を買ってあげたくて」

「親の苦労を見ていて頑張れました」

「親に楽をさせてあげたくて」

という心境です。
福屋母とカープ
(義母も一緒に観戦)


理論関係なし。

出来る出来ない関係なしで

芽生えて根付くんです。


この想いがベースになり

「どうやったらそれが叶うんだろう?」を

無意識で検索するようになります。


子供のころでしたので自分でも気づかないくらい

巧妙に浸透していました。


僕自身もそれに大人になってから気づいたくらいですから。


で僕がひらめいたのは・・・。


これは次回の投稿で書きますね。



今日も読んでくださりありがとうございました。

よい1日でありますように(#^.^#)



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廿日出庸治(はつかでようじ)

・ワイルドサイド20㈱ 代表取締役

・ボディバランス整骨院 院長

・メディカルNLPコミュニケーション研究所 代表

SWAC広島ランニングクラブ オーナー 

・治療家共生塾 塾頭 

・米国NLP協会認定 NLPトレーナー

・米国NLP協会認定 NLPコーチ