オワタ/(^o^)\


まぁ1日目よりはなんとかなった気がしないでもない


まず公法系
憲法は未成年者の選挙運動規制(公選法)について

まぁ一瞬余裕とか思っちゃいましたけど考えたらなかなか難しいです

とりあえず人権認定soon未成年者の人権制約soon平等からの違憲審査基準soonあてはめ
としたのですが、ぶっちゃけパターナと言ってる時点で平等違反の問題にはならないことに後で気づく

行政法
うん、無理


行政行為と行政指導の差異を申請と届出に絡める問題でした


問いも3問あり結構ハードな感じだったんですが、


行政法はほぼ素人の私からすると何を聞いているのかよくわからずちゃちゃっと認定してしまいました


まぁ書けてるし大丈夫という何の根拠もない自信を持ちつつ刑事系へ


刑事訴訟法
逮捕に伴う捜索について

強制処分法定主義
令状主義とその趣旨
蓋然性説
場所的限界
物的限界

以上です
最後人的限界のところを物的限界と書いたのは単純ミスですね


刑法
今年から登場人物がABCの3人に増えました
論点としては中止犯、共謀共同正犯、共犯離脱くらいでしょうか


まぁ離脱落としたんですけどね(´・ω・`)




総合的には周りとの兼ね合いって感じですた

周りめっちゃ書いていましたしね

あの方々が適当な事書いてるとは思えないので
相対的にどったが良いかってな感じです



慶應はもっとレベルが上がるのかと思うと憂鬱になりますが

今日は寿司食って寝ます



それでは
オワタ\(^o^)/

まず民訴
まぁ弁論主義ですね
(第一テーゼ)


多分周りもそこそこ書いてくるはず
不適法説の論拠を間接事実だから…にしたのは正しかったのだろうか…

まぁもちろん適法説なのでそんな大事にはなっていないはず



次民法
試験開始の鐘がなり
ページを開いたとたん
「図が載ってる!!」

まさかの通行権の問題でしたw


こんな図択一勉強してるときよく見たなぁなどと思いながら

あと時間は40分しかななったので、(実際は勘違いで50分あった)必死でない知恵を絞り出しましたよ


構成としてはBについては囲繞地通行権でぱっと出てきたのですが、

Dはさすがにすぐに出て来ず結局転貸借+合意解除判例の転用という
なんともその場しのぎ感ありありの構成にしました

まぁ書ききれてるだけ相対的に落ちてないと祈りたいですね


最後商法

始まる前は必死で事業譲渡の判例の定義を暗記していたのですがざんねんながら出ませんでした
(´・ω・`)


さて
実際は商法soon民法の順で解いたのですがこれは多分正解でした

書く分量的には多分商法のが上でしたね


内容はというと
利益相反
取締役会招集手続の瑕疵
取締役会決議における瑕疵
という3つが浮かんだので答案構成もそこそこに書きました


まぁ途中で重要な財産の処分を思いついてしまったので彼には「なお書き」になってもらいました
(多分配点あるもんなぁ)


損害賠償についてはお誂え向きの423懈怠でちゃちゃっと

70分つかったのでなかなかの答案になったと思います


とりあえず速報はこの辺で




行政法やばす
3校目は結局上智出願して参りました


自分としては中慶のどちらかに受かるつもりですが


やはり2校だけというのは怖いので受けさせていただきます


一番の決め手はステメンがないことですねw


もちろんそれなりの学校ですので滑り止めなんていう気持ちはありません


それでもそれまでに決まってくれればっていうのが本音ですけどねー



それではあさっての中央に向けてスパートしますか




ps既習者の平均高すぎワロタ