オワタ\(^o^)/

まず民訴
まぁ弁論主義ですね
(第一テーゼ)


多分周りもそこそこ書いてくるはず
不適法説の論拠を間接事実だから…にしたのは正しかったのだろうか…

まぁもちろん適法説なのでそんな大事にはなっていないはず



次民法
試験開始の鐘がなり
ページを開いたとたん
「図が載ってる!!」

まさかの通行権の問題でしたw


こんな図択一勉強してるときよく見たなぁなどと思いながら

あと時間は40分しかななったので、(実際は勘違いで50分あった)必死でない知恵を絞り出しましたよ


構成としてはBについては囲繞地通行権でぱっと出てきたのですが、

Dはさすがにすぐに出て来ず結局転貸借+合意解除判例の転用という
なんともその場しのぎ感ありありの構成にしました

まぁ書ききれてるだけ相対的に落ちてないと祈りたいですね


最後商法

始まる前は必死で事業譲渡の判例の定義を暗記していたのですがざんねんながら出ませんでした
(´・ω・`)


さて
実際は商法soon民法の順で解いたのですがこれは多分正解でした

書く分量的には多分商法のが上でしたね


内容はというと
利益相反
取締役会招集手続の瑕疵
取締役会決議における瑕疵
という3つが浮かんだので答案構成もそこそこに書きました


まぁ途中で重要な財産の処分を思いついてしまったので彼には「なお書き」になってもらいました
(多分配点あるもんなぁ)


損害賠償についてはお誂え向きの423懈怠でちゃちゃっと

70分つかったのでなかなかの答案になったと思います


とりあえず速報はこの辺で




行政法やばす