コーチさんの大きな声! | ◆junior スイミング日記◆

◆junior スイミング日記◆

小学生の子どもたちの毎日のスイミングスクール選手コースのなかでグングン成長する様子を書いてみます。

時は過ぎ 現在中学生・高校生のお3人。「水泳」がまだまだ自分の中心。どのように成長するのかしら。。。

昨日の練習中


とーくんは、えらい大きな声で叱られたらしい。


びっくりしたそう・・・。




はじめて、他人にあんなに怒鳴られた。

はじめて、ヘルパー棒でたたかれた。
(棒の先にヘルパーがダンゴみたいに3個ついたもの)



「それでそれで、どう?」 って聞いてみましたら、

「何だか びっくりしたけど、ぼくの本当の泳ぎはソレではない!と、受け取った。

 ありがたかった。」


って。



そっかそっか・・・。

って思ったね。


コーチさんは、皆に目をくばっているそうです。

そして、大学生の人にも 抜いていたら、バシバシと指導をしているらしい。


ほっ



双子娘は、とーくんらのコースへ入れてもらうべく、頑張っている様子。



ほっ



コーチとまだ親しくないので、苗字で怒鳴られるそうなので、双子娘も泳ぎながらビクン!って、したのですって。



ほっ