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laughmakerのつれづれ記録

思ったこと思いのままに綴ってます

先日、久しぶりに会社の同僚とランチをしました。


私はあまり人付き合いがよくなく、予め約束してた日に近づくとめんどくさくなるタイプですが(←最低笑)、今回はとっても楽しみにしてました!


産育休に入っている同僚。


同い年で、穏やかな空気が話しやすい友達のような同僚です。


短い時間でしたが、笑ってばかりの時間でした!


仕事(会社)の話、日常の話、ゴシップ笑、お子さんの話、などなどたくさん話せました。


特に結婚も出産も未経験な私は、新鮮な話を聞けて勉強になりました。


人と話すことは、すごく大事なことだと思います。


特に、いつも限られたメンバーとしか会話していないと、どうしても私の場合は頭が凝り固まってしまうので、色々な意見を聞く時間が大切だなと思います。


笑いすぎてアイライナーが取れるほどでしたが笑、ストレス発散になった一日でした!


自分の気持ちを言語化できる人を尊敬します。


そうそう、それを言いたかった!というシチュエーションが多いです。


特にTwitter(今はX)が、まだ皆んな140文字の制限があったころ。


こんなに簡潔に自分の気持ちを伝えられる人が、こんなにたくさん居るのか!と感動してました。


(きっと実際に会うと口下手だったりするのかもしれませんが、そこもまたネットの魅力ですよね)


言葉をたくさん知っているだけでなく、突然来たシチュエーションで、たくさん知ってる言葉の中から的確な言い回しを瞬時に出すところを尊敬します。


私もそんな言語能力があればなーと今も思います。


自分でこうやってブログを書いていても、どこか中途半端な言葉になってしまって、文脈も支離滅裂なところがあります。


お金になる程文才が欲しいわけではなく、伝えたい人に正確に気持ちを伝えられる人になりたいです。

近い存在だから言えないことってありますよね。


家族でも恋人でも。


ここ直してほしいなーと思っても、言って揉めたら嫌だなーとか。


絶対に相手はショックを受けるよなーとか。


そんなことを考えてしまって言えずじまいになることがあります。


でも、本当は近い存在だからこそ言ったほうがいいんですよね。


相手のために。


周りの人は、長く付き合うつもりがなければ誰も指摘しないだろうし、


どうでもいいと思っていたら助言もしないだろうし。


だから、近い存在がちょっと口うるさい役をやるべきだと思います。


そして、そう考えたら、1番身近な例が親だったなと今になって思います。


口うるさかったのは愛されている証拠だなと。


若い時は気づかないけど、今とても感謝しています。