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laughmakerのつれづれ記録

思ったこと思いのままに綴ってます

少し間が空いてしまいました。


部署異動があった私は、なんだかんだバタバタしていました。


特段難しい仕事になったわけではありません。


かといって簡単な仕事になったわけでもなく。


生活も全くと言って変わっていませんが、やっぱり気持ちの面では変化があります。


当たり前のように見ていた景色ではなくなり、当たり前のように話していた単語を使わなくなりました。


周りの人は元々みんな知っている人ですが、少なからず気もつかいます。


気疲れまではいきませんが、どこかスッキリしない日も正直あります。


でも、きっと部署異動ってこういうものだろうと思います。


私にとって数回目の異動ですが、今回も「ああ、そうだった、最初はこんな感じだった」と思い出しました。


心身ともに慣れるまでもう少し、頑張ろうと思います。

毎年恒例の乳がん検診を受けてきました。

 

今年は初めてのマンモグラフィーです。

 

初めて乳がん検診を受けた時に、「エコーとマンモグラフィーはどちらを受ければいいですか」と聞いたところ、「マンモグラフィーは40歳くらいからですかねー」と言われたため、ずっと触診とエコーのセットで受けていました。

 

ところが昨年受けた時に「そろそろマンモも受けておいた方がいいかもしれませんね、毎年じゃなくてもいいですが」と言われ、今年早速受けることにしました。

 

ただ、とにかく痛い!と聞いていたため、それなりに緊張して当日を迎えました。

 

そのため、心配性の私はしっかり予習してから(←ただ単に人様のブログを読み漁っただけ笑)、病院に行きました。

 

いつも通り問診票記入→触診の流れを経て、いざマンモの検査室へ。

 

思ったより大きい機械があり、検査着の前だけはだけさせてその機械の前に立つように言われました。

 

すごく丁寧で優しい検査技師さんが「ここに立ってください」「片手をここに置いてください」と丁寧に説明してくださったので、言われるがままに立ち、あれよあれよと検査が始まりました。

 

結論から言うと、思ってたより痛くなかったです。

 

痛いは痛いのですが、「いたたたたた!!!」くらいを想像していた私は、「あれ?こんなもの?」と思いました。

 

足の小指をどこかにぶつけた時や指をドアに挟んだ時の方がよっぽど痛いです。

 

ただ、挟まれていることに変わりはなく、押されている痛みはありました。

 

「あーもう、いったいなー」くらいの感覚です←わかりづらい笑

 

撮影は3~5秒を左右で2枚ずつでした。(左右から圧迫と上下から圧迫)

 

そのため、検査室に入ってから出るまで10分もかかりませんでした。

 

最近は機械も改良されて痛みが軽減しているみたいです。

 

ちなみに、リラックスして息を吐くと痛みが軽減されると教えてもらいました。

 

(撮影中の5秒弱は息をとめます)

 

片方ずつ胸を機械の所定の位置に合わせて、もう片方を手で押さえたり体を傾けて機械にかぶらないようにします。

 

私は緊張していたこともあって「もう少し力抜いてくださいねー!」と3回くらい言われました笑

 

でも、確かに力を抜いたら痛みは軽減されたように感じます。

 

どうしても個人差は出てしまうので最終的には人によりますが、私の周りも「思ってたより痛くなかった」と言っている人が多い印象です。

 

ちなみに撮影中ずっと同じ部屋に検査技師さんがいてくれることも心強かったです。

 

このくらいなら毎年受けられるなと思いました!

 

 

新年度が始まりましたねニコニコ


この年齢になると、新入社員を見て、ただただ可愛いなーと思います笑


初々しい態度にほっこりするあたり、私は歳を重ねたなと笑


実は私もこの4月から新しい部署に行きます。


知っている人が多い部署なので、あまり新天地という感覚はありませんが、やっぱり緊張しますね。


職場の場所は変わりませんが、毎日見ていた景色と変わるため、新鮮な気持ちです。


色々ここでリセットして、再スタートを切りたいと思います。


同じように今日新たなスタートを切る方は、一緒に頑張りましょう!