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laughmakerのつれづれ記録

思ったこと思いのままに綴ってます

近い存在だから言えないことってありますよね。


家族でも恋人でも。


ここ直してほしいなーと思っても、言って揉めたら嫌だなーとか。


絶対に相手はショックを受けるよなーとか。


そんなことを考えてしまって言えずじまいになることがあります。


でも、本当は近い存在だからこそ言ったほうがいいんですよね。


相手のために。


周りの人は、長く付き合うつもりがなければ誰も指摘しないだろうし、


どうでもいいと思っていたら助言もしないだろうし。


だから、近い存在がちょっと口うるさい役をやるべきだと思います。


そして、そう考えたら、1番身近な例が親だったなと今になって思います。


口うるさかったのは愛されている証拠だなと。


若い時は気づかないけど、今とても感謝しています。

帰りの電車の窓ガラスだったり、


不意打ちで撮られた自分の写真だったりを見ると、


「老けたなー」と思います泣


なんでしょうね、肌にハリが無い!笑


相変わらずPOLAの顔エステに通っているので、自分で言うのもなんですが、年齢の割にはそこそこ頑張ってると思います。


褒めてもらえることも多いし、エステの後しばらくはお化粧ノリもいいし。


が、昔の自分の写真を見ると、やっぱり違いますねー。


頬がこけたのか、なんだか萎んだ感じがします。


(昔、先輩に「肌って萎むよ!」と言われて言葉の意味がわかりませんでしたが、今になって「萎む」の意味がわかります泣)


でも、写真見るたびにげんなりしたく無いので、まだまだ引き続きスキンケアと紫外線避けを頑張りたいと思います。

何故だかタイミングの悪い時期ってありませんか?


なんだか予定がうまく合わない、予定してたけどキャンセルしなくちゃいけなくなった、等々。


そんな時期だから仕方ないかーと思いながら、やっぱりちょっと残念な気持ちになったり。


逆にとんとん拍子にうまく行く日もあって。


たまたまその日だけ空いてて⚪︎⚪︎に行けた、とか。


偶然キャンセルになったから⚪︎⚪︎ができた、とか。


あまりスピリチュアルなことはわからないけれど、そう言う流れ?の時ってあるのかなと思います。


ちょっとうまくいかない時はそんな流れの時、と思って諦めることも一つの方法かな、と。


たまには潔く割り切ることも大切なのかなと思います。