おはようございます。
昨日は外食していて帰宅が遅かったのですが、しっかり帰りに別マを買って、読んでから寝ました。
毎度のことながらアオハライドは続きが気になる終わり方!
以下、感想です。(長いです)
まず、ついに出てきた洸の長崎時代のお友達。
私も最初双葉と一緒で、名前で呼んでいるのかと勘違いして勝手にショックを受けてました←
でも苗字と知って一安心。
咲坂さん、やりますねっ←
成海さんはさばさばした感じに見えるけれど、洸のこと好きなのかなーと。
「仲いいんだ?」って言葉が切なかったです。
そして冬馬君!
最後のシーンはとりあえずおいといて(笑)、バンドやってるんですね!楽器出来るんですね!
意外!←
洸のこと見て気に入らないって思ったり、双葉にバンド見てほしいって言ったり。
着実に冬馬君の気持ちは育ってますね。
だからこそ切ない。
そして双葉を誘う冬馬君の声を聞いた時の洸の反応。
成海さんの言葉は上の空なところが、なんだかもう、もどかしい!!
後、今回は村尾さんと小湊君のシーンもありましたね♪
小湊君の口から「好きな奴」って言葉が出たことにびっくり!
さらにその後の「ちょっと待っててください」にキューンときました!
そしてそして田中先生!
彼は一体なんなんでしょうか^^;
ライバルなの?
「負ける気がしない」っていうことは、村尾さんに告白されたらOKするの?
田中先生の気持ちがある意味一番気になります(笑
後、その後の双葉と村尾さんと悠里ちゃんでいる時の村尾さんの言葉に共感。
「弱ってる系女子」、弱っている本人はとても辛いんだけど、こういう立場だとやっかいだと思ってしまいます。
そしてそしてついに冬馬君のバンドを見に行くシーン!
洸も結局気になって成海さん連れて見にきちゃって。
ちゃっかり双葉の隣に来て。
やっぱり双葉のこと気になるんだなーと思ってた矢先に・・・!!!!
私としては「おぉ!(嬉)」と思ってしまったけれど、冬馬君はさぞかし辛かっただろうに・・・。
そしてこの後どうなるんでしょう・・・?
ストロボエッジの時みたいにあれは事故的な感じで終わるのかなー。
でもストロボの時はおでこだったしな・・。
とか、色々考えてました。
とりあえず周りに見られて洸と双葉が冷やかされる的な流れは避けてほしい・・。
双葉が可哀想だから←
何にせよ、続きが気になります。
なんか冬馬君告白しちゃいそうだな←完全に私のただの想像です。
来月号までに5巻も発売になるそうなので、まずはそれを楽しみに待ちます♪