今日見つけたニュースは、あんまりいい気持ちのしないこんな記事です。
ハト大量死、原因は畑にまかれた農薬?
以下記事引用東京都江東区の都立亀戸中央公園でハトが大量死した問題で、ハトの体内から農薬の成分が検出されたことが城東署幹部への取材でわかった。
公園内にあったパンくずからは毒物は検出されず、同署は、ハトが畑にまかれた農薬を食べて死んだ可能性が高いとみている。
農薬の種類はどんなものか書かれていませんが、それだけ危険なものが畑に蒔かれていた訳です。こわいなあ。
それと、野鳥が死ぬニュースを見ると、反射的に鳥インフルエンザかと思いましたが、今回は違ったみたいですね。これから冬鳥が池や水辺に飛来してきますが、そんな鳥たちが不自然にバタバタと死に始めたら、鳥インフルエンザかもしれません。もしそういう状況を見つけたら、決して触らずに保健所や役所などに通報しましょう。
