シンちゃんと、
束の間デートしてた日曜日。
日曜日は、24時間テレビが放送されていた。
キンプリが出ていたので、
私が、
「あー、平野紫耀くんか永瀬廉か、どっちにするか迷うわー

」
と言うと、
「あのさー、いい年して何迷ってんの??
笑」
と、ツッコまれた



それから、シンちゃん渾身の嵐を熱唱。
「シンちゃん。。。嵐のARASHIは流石に古い!!

」
お互いにツッコミ。
ふざけ合える幸せ。
ツッコミ合える幸せ。
お互いの信頼がグッと高まってきた。
そして、お互いのエッ○も、
自然と無理せず、
素直に演技せず、
感じることができた。
私にとって、
相手の信頼関係が深ければ、深いほど、
快感につながるのだと痛感した。
そんな気付き。