おはようございます!
今日は髪を切ってきます。
今日いく美容院は初めていくので緊張しています。僕です。
バイト先の友人に紹介してもらい30%割引券をもらったのでいこうかと思います。
そのバイト先の友人は、一ヶ月前あえて1000円カットでがっつり髪を短く切ってもらった僕に
「チンパンジーの赤ん坊みたい」
と言い放った男です。
悔しいけど納得してしまいました。
恐らくこの割引券は紹介した側、つまり友人にも適用されるようなので早く僕に美容院にいってほしいみたいです
。
一昨日のバイトでの会話
友人「お前早く髪切り行けよー」
僕「えーでも髪切るほど伸びてなくね?切ったの一ヶ月前だぞ?」
友人「そうだな、今のお前フットボールアワーの岩尾みたいだもん」
フットボールアワーの岩尾と言われてしまいました。
岩尾望(通称のんちゃん)
めちゃめちゃ短い(しかもハゲ)
チンパンジーの赤ん坊の次は岩尾みたいですか
ゆりかごからお墓まで30秒で走り抜けた気分です。
髪切れと言っといて岩尾扱いする理不尽な友人
悔しいのでフットボールアワーの岩尾の真似をしてみたのですが気づいてもらえず
ただの気持ち悪い僕を演じただけになりました。笑
え?それじゃあなんでいくのって?
前からブログを読んでる方はおわかりと思いますが僕はやっかいな癖毛持ち、つまり天パでして
前髪を縮毛矯正でまっすぐにしないと、前髪がくるくるになってしまうのです。
ここ最近半月ほどかけてないのですが
来月始め、つまり再来週に僕の母校の高校の文化祭があるのでかけようかと
べっ別にJKにチヤホヤされたいからとかじゃないんだからっ////
…
嘘です。
そんなわけで美容院にいくのですが僕の散髪の軌跡をちょろっと紹介します。
小学一年生~小学四年
同級生の祖父祖母が経営する床屋でした。
小学生だったので髪を切ると必ず駄菓子100円分詰め合わせをもらえて楽しみで仕方なかったです。
一時期散髪代が100円足りなくて
取りに帰ったものの結局払わず、幼い頃から借金を抱えたままその床屋にいかなくなったのが心残りです。
僕が芸能人になったらお世話になった床屋に100円を返しにいく企画を立ち上げたいです、ならないけど。
小学高学年~高校生
父親の通っていた理容店でした。
この頃から美容院にいく友達が急増してきて「床屋」というものが恥ずかしく感じて理容店と言っていたのですが結局は床屋です。
毎回のように切ってくれるがイマイチ会話がはまらないブラマヨ吉田に似た男性店員さん
たいしてその人に切ってもらったことないのに「いつもより短くしてください」と言ってしまい、かなり短く仕上げてくれた女性店員さん
雑誌の切り抜きを渡してこういう風にしてくださいと言ったらいつもの髪型になってたおばあちゃん店員
正直あまりいい思い出がないのですが長く通ってたし、ここで初めて縮毛矯正をかけたので感謝してます。
高校3年生~
初めての美容院です
元バイト先の後輩のおすすめで
小さい民家のようなところで店主さん一人で経営してる感じです。
店主さんが会話が苦手らしく備え付けのテレビをつけて見せてくれると聞いたのですが本当でした。
僕は新規の客なので結構頑張って喋ってくれましたが、あまりにたどたどしくて僕も疲れました。笑
ただ腕は確かでした、ワックスのつけかたがうまい。
なぜかカットだけなのに色々してくれて気づいたら一時間半かかってたのには驚きましたけどね。
良い店だったのですが
僕の理想としてる美容院とは違かったので一度しかいってないです。
そのあと美容院やら1000円カットを転々として今に至ります。
ちなみに僕の理想の美容院は
・髪の悩みに親身に対応してくれる
・髪質に合わせたカットをしてくれる
・とりあえずおしゃれ
それで今回バイト先の友人がすすめてくれた美容院がばっちり条件がはまるので期待してます。
長くなっちゃいましたね。
いまは甲子園決勝も見てだらだらしてます。
大阪桐蔭のピッチャーが好きなので、大阪桐蔭応援してます。
12時に家を出ようと思うんですが試合終了まで見れるかな?
とにかく高校球児の頑張ってる姿は見てて勇気付けられますね。
では!
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