なにわEの似顔絵mission from god!! -64ページ目

Blues Brothers

やっぱし、なにわEとしてはBBを登場させないことには!


この映画、1980年6月にアメリカで公開され(日本では1981年春)たんだけど、評論家の前評判は最悪だったんだよね?


ストーリー性が稚拙、ハチャメチャ過ぎる、車を無駄にし過ぎだのって。

カーチェイスで無駄にした車の数は、未だにギネスブック記録!


ところが公開してみるとバカ受けして、監督のJohnLandisはMichaelのThrillerの監督というよりも未だにBBの監督としてのほうが知られているほど。


来年は30周年を迎えるんだけど、世界中にファンは数多くいるんだな~。

アメリカにファンサイトがある が、信じられないほどの充実ぶり!

映画の台本やら、トリビア、歌詞からグッズ情報まで、あらゆるトピックが満載。

まぁ、ファンでないと何の価値も無い情報ばかりですが・・・。笑


映画が面白いのはもちろんだけど、もともとはBluesBrothersBandとしてSaturdayNightLiveに出演していたDanAykroydとJohnBelushiがバンド演奏したりしていたのが先。もっと言えば、SNL以前からバンド活動をしていたというのが発端なんだが、彼らが出したアルバムが未だにBluesジャンルで全世界で最多のセールス記録を破られずにいるというんだから、凄い話だ。

もちろん、彼らはオリジナルをやらないから、いわゆるブルーストリビュートバンドなんだけどね。

逆に、彼らのお陰でブルースが広く受け入れられたという功績も称えられているというから面白い。


まぁ、バックバンドに、スタックスレコーズのスーパースター、SteveCropperやDonaldDuckDannを迎え入れた時点で注目度は俄然高まったんだけども。


書き出すとキリが無いBBネタ。


今日はこれくらいにしておこう。


まだまだBB関連の似顔絵も描き貯めているので・・・。


オイラのバンド、BBBCBについてもチョコチョコ書きます。

ちなみにBBBCBとは、

BluesBrothersBand'sCoverBandの頭文字を並べたもので、スリービー・シービーと読みます。

ブルースブラザーズバンドのカバーバンド、という物凄く説明的なバンド名ですが、判り易いでしょ?笑


というわけで、


we are on a mission from god!!



なにわEの-Blues Brothers

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工藤公康と木田優夫

この二人こそ、新しい鉄人だ。

呼び捨てするのも気が引ける・・・笑


工藤さん46歳、木田さん42歳。現役ピッチャー続行って凄い。


工藤さん29年、木田さん22年。現役年数。ひとりの人間が立派に成人できる。。。工藤さんは、新人の菊池くんとの年齢差が28??息子より若いんじゃ?


工藤さん224、木田さん69。生涯勝利数。ま、ピッチャーは勝敗のつかない中継ぎという大事な役割もあり、木田さんはそっちで大役を果たしてきているからね。それにしても工藤さんは凄いね。


工藤さん55、木田さん42。新しい背番号。あ!木田さんは年齢が番号だった。笑


工藤さん木田さん 。それぞれのブログ。謙虚だ。その謙虚さが選手生命を伸ばしているんだろう。

ゴジラ松井にしろ、今度の新人、菊池くんにしろ、あれだけの謙虚さがある人物は必ずや記録だけでなく、ひとの記憶に残る活躍をする。

来シーズンのパ・リーグはまた熱いね。

40代、まだまだ頑張らねば!!!


なにわEの-木田優夫と工藤公康


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Michael Jackson

This is it!


これだ!!

その通り!!

まさに!!


って意味もあれば、


これで終わり!!


て風にも取れる。。。


3月のロンドン公演発表記者会見のときにマイケル本人が口に出したこの表現が、皮肉にも自分の人生を閉じるという意味に解釈されるようになろうとは、夢にも思っていなかったんだろうな、、、と思うとまた悲しい気分になる。。。


というワケで、2009年最大の追悼といえば、MJでしょうね。。。全世界をパニックに陥れるくらいの影響力ある人物が他にいるだろうか??

マリリン?プレスリー?いやいや足元にも及ばないでしょうな。。。


昨晩、ようやく映画館に足を運びました。

延長された上演期間も終了間近ということもあり、会社帰りのサラリーマンやOLらしき人たちも多く、ほぼ満席状態だった。


感想といえば、もちろん「ええもん見せてもろたわ~」です。


全編通して、映像はリハーサルながら、一本のライブフィルムを見ている感覚だったので、飽きることがなかった。やたらありがちな関係者の長い追悼コメントなども無かったし。


そう。追悼でありながらも、フッテージそのものにはその表現が無かったことは良かったかな。冒頭の字幕と、最後のエンドロールくらいかな。


一曲一曲、ひとを楽しませようというエンタメ精神があそこまで濃厚に込められたショーが他に存在するだろうか?といちいち驚愕してみていた。


スリラーなんか、映像をイチから撮り直してたもんね。まぁ、金があるから出来るんだけど。。。


MJはもちろんだけど、そのスタッフの尽力に頭が下がる思いです。


しかし、あれだけ完成させておいて、直前に本人の死・・・。


有り得ない展開に、関係者は文字通り絶句しただろうな・・・。あんなに頑張って仕込んだのに、本番が迎えられないなんて。。。


スタッフやキャストのことを思うと、再びMJの死を無念に思わざるを得ない・・・。


んー。

改めて、彼以上の歌って踊れて魅せるスーパースターはこれからも存在しえないんじゃないかと思うと、寂しいなぁ。。。




なにわEの-MJ#1

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布袋寅泰&TommyLeeJones

コーヒー戦争っす。


でも熱いのは缶コーヒーっつうより、街コーヒーかな?

マックの無料コーヒー、有り得ないよね普通じゃ。

でも、狙い通りで、ついでに何か注文するから売り上げは増加したとか。


それより、マックの190円コーヒー、マジ旨いらしく。。。今度行って見よう。


そうかと思えば、ついにスタバまでTVCMやりはじめたね。大々的に広告しない手法でビジネス拡大してきたことで有名だったのに・・・。ついに禁断の果実に手を出し始めたか・・・。


個人的には、JBの曲を使ってるミスド(Mrドーナツ)のCMが好きだが。コーヒーも実際おいしいし。


あとは、ポイントカード持ってるからつい、行ってしまうのが、エクセルシオール。。。

エクセシオールってのもあるから紛らわしい。


空間で選ぶなら、セガフレードかな。でも単価が高い。

タリーズも旨いし、ドトールも嫌いじゃない。


そういう意味じゃ、コーヒーは欠かせない存在かも。。。

だが、缶コーヒーは全くといっていいほど関心なし。



不思議な関係・・・トマト好きでもトマトジュースは嫌い、みたいなもんかな?笑



なにわEの-布袋寅泰

なにわEの-Tommy Lee Jones





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Freddie Mercury

おっと!1日遅れてしまいました~。


昨日の24日はQueenのボーカリスト、Freddie Mercuryの命日でございまいした。1991年に他界してからだから、あれから18年も経ったことになる。。。


45歳で亡くなったのね~! 誰かと一緒。。。笑


大学のときのジャパンツアーで、兵庫県の西宮球場で生フレディーを見られたのが唯一のライブ経験だったけど、今思えば行って良かった。


当時は外タレにチケットを入手するとなると、発売初日にプレイガイドに朝早く並んで買うしか方法が無かったから、タイヘンだったなぁ。


友達と始発電車に乗り、4時間ほど列に並ぶ。当時、プレイガイドというと大概地下街の地味ィな場所にあったりするのが常だったので、ホームレスのおっちゃんなんかがその辺で寝ていたりして、長時間潰すのに決して気持ちいい環境ではない。


だが、そんな中でも数年に一度も来ない大好きな外タレのチケットとなっては、ところ構わず、いくら待たされようが決意を持って並ぶ、そんな兵たちが多かった記憶がある。


すっかりチケット入手法に話が移ってしまったが・・・少しして、電話予約ってのがあった。

発売当日、開始時間になると同じ番号にかけまくるのだ。プッシュホンはまだいいが、ダイヤルのひとはタイヘンだっただろう。。。特に0や、9になると、人差し指を離さずに加速をつけて回したものだ。


プッシュホンでも、リダイヤル機能が付加されてからは随分と楽になったが、それでもなかなか掛からないもので、友達と手分けしたり、一説に因れば「公衆電話からはつながりやすい」などという情報があり、試したりしたものだ。


それでもモドカシイ思いをしたものだった。せっかく掛かったのに、リダイヤルの癖がつき過ぎて、勢い電話を切ってしまったりもした。。。


それが今、時代が変わり、チケット購入はネットが主流だ。

便利なもんが出来たね。最近の若いモンたちは、プレイガイドの早朝待ちや、電話リダイヤル攻勢を知らずしてネットで入手しているわけか。。。いや、それしか存在しないから、それしか知らないのだ。ある意味仕方ないのだが。。。


そうして世の中便利になるにつけ、そうなる前の不便さを懐かしんだり、今の便利さしか知らない若者を羨んだり・・・もうオッサンやなぁ・・・爆





なにわEの-Freddie Mercury