ぐみきゃんデイ evolution -121ページ目

いやっふー

肌荒れしてます!ぐみです!

グミ食べてないからだ・・・!



うそ。

不規則だからだ!

2時前に寝なきゃって思ってる。思ってるけど・・・!

ああ今日もこんな時間。

風呂入って寝ます。

早寝早起き朝ごはん、早寝早起き朝ごはん。

うううううううう・・・

明日はおでかけ。

明後日はお休みだと思ってたけど

昼から仕事関係の打ち合わせでランチ。

さらに夕方からまさかの100人規模の町おこし的合コンイベントに参加。

サクラです・・・。

主催の友人のために、行ってきます。

でも会費2000円でいいって。

食いまくって帰ってこよう。

しかし飲むまい。飲むまいぞ。


あーーーーーーーーーーーーーーーーもーーーーーーーーーーーー


ねむい。

2、3仕事残ってるのに、

なんも考えられなくなってきた。

明日イベント参加者へのお礼メールするのと、

デザイン会社さんに校正データを送るの、

だれかぐみの代わりに覚えてて。

よろしく。

ひとりで

一人で外食できる?ブログネタ:一人で外食できる? 参加中



できる。

最近、ものっすごい昭和なお好み焼き屋さんに一人で行くのが好きである。

短く狭く汚い横町の中に、ラーメン屋と向かい合ってその店はある。

古い木の椅子。

カラーボックスに並んだクローズとワンピース。

小さなテーブル席にもカウンター席にも、女子は一人もいない。

この店のお好み焼きは安くてでかいのがウリである。

味は安いなりに素敵なおいしさと言っておこう。

入るなり注文。

「肉玉ひとつ」

あるいはイカ玉を頼むぐみ。

明らかに女子が一人でやってくる店ではないので、店長さんにもう顔を覚えられているが、愛想はよいが別に話しかけてこないのでありがたい。

お好み焼きが焼き上がるまで、クローズを読んだり、仕事のスケジュールをまとめたり、資料を読んだり、メールを打ったりする。

人と一緒ではそのちょっとした作業がなかなかできない。

家に帰れば家事が気になる。だれる。

お好み焼き屋のひととき、気に入っている。

一人になりにいくお店って、大事ね。バーとかだとオシャレなんでしょうがね。
まずお腹満たしたいしね。

バーたぶん緊張するしね。

お好み焼きが出て来たら、光の速度でたいらげる。

「小山さん意外と勢いよく食べるよね」「食うのの早」「君のロースカツを食べる速度は尋常じゃない」などと、食べる速度についてオッサンたちの間で評判であるぐみ。

店で食事をしているオッサンやあんちゃんたちに一歩も引けはとりませぬ。

メシ屋で長居をするなどマナー違反。

ガッと食って、パッと帰るのだ。

店長にきっちりの額の小銭を手渡し、「ごちそうさまでした」と満足と感謝を伝える。

正味30分ほどのひとときだ。

人と一緒も楽しい。

でもこの店だけはこれからも一人で行く。


ぐみ結婚します!

エイプリル
フール!