背に腹は代えられぬと
「セクハラで腹は切らずに白を切る」かと思いましたが
事務次官殿は腹を切りましたね。
「中年のパラドキシカルな食欲で」腹は減りつつ腹は膨らむので
体型の劣化はおのずとおとずれます。
そんなおっさんである筆者も
「したいこと、不倫セクハラ、亀甲縛り」
かもしれませんよ?(笑)
女性に対するセクハラが何故起こるのか?
それは全ての男性が口説き上手なわけではないからですよね?
察する事、共感する事、ミラーニューロンを働かせる事が
女性を口説く男性の義務なのでしょうけれど
「KYが中にいるのが東京都(TOKYOTO)」
東京の男性はKYが多いのですよ。
筆者も含めて(自嘲)。
京都は外側にいますがどうなのでしょうか?
くどき上手という日本酒を飲みながら男性が女性と話しているとします。
相手の女性が思うのが
「居酒屋で、くどい口説きを、聴きました」
「タイトルが、哭いていますよ、くどき下手」
「席立たず、こんな我慢も、功徳です」
だったら
セクハラ寸前の出来事ですね?
男性が女性の思っている事に気づいてしまったら
くどき上手も超辛口に感じることでしょう。
そして
美しい女性にセクハラされてみたいと
一瞬でも思った諸兄!
女性が男性に対してセクハラを無意識にやっている場合だって
ありますって。
セクハラは受けた側がどう感じるか次第なら
「役立たず、不能の意味は、どの意味で?」
とEDの男性が思ったらセクハラですよね?
でも訴え出ることはないでしょう。
役立たず、不能は
若者に言っても構いませんが
年配の男性に言ってしまったら二重の意味での
ハラスメントの危険度大ですわ。
女性の皆さま。
これは常套句かもしれませんが
「勃たぬなら、殺してしまえ、役立たず」
結婚初夜ではこんな言葉も出るかもしれませんね。
「勃たぬなら、勃たせてみせよう、オホホホホ(笑)」
プロの女性の矜持というものだと思います。
「勃たぬなら、勃つまで待とう、by 胡坐」をかいていてはいけません。
今夜のバリタイには、まだホトトギスは来ていません!!!

