どうも。
発達障がいの元手相鑑定士のBBAかおるちゃん。です。
いや~閣下好きだ~。
閣下好きだ~。
特に、これが好きだ。
子どもに対しても、バカにすることなく、真剣に答えてる閣下が好きだ!!
(YouTubeが開きます)
ポンキッキーズの1コーナーなんだけど、
子どもが閣下に質問をしていくのよ。
子ども「今までで一番悲しかったことはなんですか?」
閣下「子ども向け番組では答えられない」
子ども「その角は寝るとき邪魔じゃないんですか」
閣下「邪魔だ」
子ども「閣下は男ですか、女ですか」
閣下「両性具有だなんて言っても子どもにはわかるまいw」
子ども「最後に僕たちにメッセージをください」
閣下「納得していないことには、納得したと言うな。おわり」
やべぇクソかっこいい!
朝の子ども向け番組だよ?
やべぇ、かっこいい。
憧れの人の1人です。
で、なんだっけ、今日の話。
えぇと…あぁ、マイナスの感情についての話しな。
(だんだん、敬語が崩れて来たw)
感情にいい悪いはないんですよ。
よく、怒りは悪いもんだって思ってる人いるんですけどね。
人間関係を壊す、とか。
そういう人って、単純に自分が怒られて嫌な思いをしたからそうしないようにしようって思ってるだけなんですよ。
(で、それを正当化してるだけw)
私、怒られて嫌な思いしないですもん。
むしろ、怒る人の気持ちがわかるから、うれしいですもん。
怒ってみたらわかると思うんですけどね、怒るのってすげぇ難しいんですよ。
エネルギーも超使うし。
相手に嫌われるリスクも背負わなきゃいけないし。
でも、それでも怒ってくれてるんですよ、私のために。
愛情以外の何物でもないじゃないですか。
って思うんですけどね、怒られたトラウマのある人は、単純に怖いって思うそうです。
怖いってことはさ~自分がその怒ってる人に負けてるっていうイメージがくっついてるから怖いだけでさ~怒ってる人が偉いわけでも、強いわけでもないよ?ってことを理解するといいと思うんだよね。(むしろ弱い)
子どものころ、親に虐待とかされて怒られて怖かった人は、自分が弱くて親が強いっていうイメージを持ってると思うけど、今、もう大人だしね。
そのイメージを引きずる必要ある?って考えてみたらいいと思う。
で、ですね。
感情ってのには喜怒哀楽って4種類あるわけですよ。
そこに、わざわざ怒りってのが入ってるんですよ。
わざわざ入ってるのに、それだけを悪者扱いするってのはどうなのよ?って言う話ですよ。
ひどくないですか?
喜怒哀楽
の怒り、だけを悪者扱いって。
差別ですかw?
泣きますよ、怒ちゃんが。
(誰w)
ということで、仕組みは上記の図の通りです。
プラスの感情とマイナスの感情はセットです。
(感情にプラスもマイナスもないんだけど、便宜上、ね)
怒りがデカイ人は喜びもデカイです。
だから、怒りを我慢しないでください。
怒ってしまった自分を責めないでください。
あなたはデカイ喜びを受け取れる人っていうだけなんです。
そうやって、怒りを否定しないでいると、いつの間にか怒らなくなります。
怒らないようにしようとするんじゃない。自然に怒らなくなります。
(無理してチェンジしようとするのヤメロ。自然に反するからどっかにひずみが出る)
裏と表は常にセットです。
ちなみにこれは、この世のなんにでも当てはまります。
有名になりたかったら、アンチが必要
誰かに超好かれたら、誰かに超嫌われる
痩せたらお〇ぱいが小さくなる
彼氏ができたら、恋愛できない(してもええけど)
お金がほしけりゃ、なんかを出す(時間とか知識、自分とか)
わかったか?
怒りたいときは、怒れ。
存分に怒れ。
人目なんか気にするな。
喜びたいときは、喜べ。
存分に喜べ。
人目なんか気にするな。
感動したいときは、感動しろ。
存分に感動しろ。
人目なんか気にするな。
それが、人生を謳歌するコツだ。
人生を謳歌してると、自然と男にもモテるようになるのだぞ。
ふはははははは。
おわり。
(Respect デーモン閣下)